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ローズ庵へようこそ♪

愛宕山登山(その3完)「愛宕神社・月輪寺」

愛宕山登山その3 完結編 です。

『黒門』 に着きました(^o^)

黒い門は通称も見た目そのままの『黒門』
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この門は神仏習合時代にここ愛宕山にあった白雲寺の門で、ここからが愛宕神社の神宮寺・白雲寺の境内となっていました。

江戸期までは神宮寺の白雲寺が実権を握る神仏習合の山でしたが、慶応四年(1868)の神仏分離令によって白雲寺は破却され、この黒門が白雲寺があった頃を偲ばせる唯一の遺構です。


ここで、ガイドさんの口を借りて
神様からのメッセージだろうな~と思う言葉をいただきました。
つまり私へのお叱りの言葉です(-_-;)


速く歩ける人も遅い人に合わせて歩いてあげないとだめですよ。
チームなんですから助け合わないと・・・
速い人だって、遅い人に
助けられるときもあるんですからね・・・。



神様すみませんm(__)m
那智山でも歩くのが遅い主人をおいて
さきさき歩いてました(>_<)

登山だけでなく、
普段の生活でもいえること・・。


そしてこの後、あの言葉どおりになる。
神様が私に言いたかったのは
それなんだわ😲
神様、ありがとうございますm(__)m


それからもまだまだ上りは続く・・・。
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神社への階段は続く・・・
いつまで続くんや😵
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最後の最後まですごい試練が・・・


この階段の前の左にトイレがあります。
水道もないので水洗ではありません。
二つ、バイオマスのきれいなトイレがありました。
ここでツアーの方に助けられる出来事あり・・・


最後の修行の階段
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愛宕神社の鳥居
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やっとたどり着いた~(^o^)
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愛宕神社の神さま、きたよ~😂


愛宕神社に参拝できました。
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主祭神
本殿伊弉冉尊(いざなみのみこと)
埴山姫神(はにやまひめのみこと)
天熊人命(あめのくまひとのみこと)
稚産霊神(わくむすびのかみ)
豊受姫命(とようけびめのみこと)
若宮雷神(いかづちのかみ)
迦遇槌命(かぐつちのみこと)
破无神(はむしのかみ)
奥宮大黒主命(大国主命)
以下17柱

★大宝年間(701-704年)に、修験道の祖とされる役小角と白山の開祖として知られる泰澄によって朝日峰に神廟が建立されたのが創建とされる。
(Wikipediaよりi)


こちらの社務所で
御朱印と古来から火伏せ・防火に霊験あらたかとされている愛宕神社のお札を授与していただきました。
「火迺要慎」
これは「ひのようじん」と読み、多くの京都の家庭ではこのお札が貼ってあります。見たことあります。


このあと、ツアーの添乗員、ガイドさんから
経口補水液、冷えたものと常温 
サービスがありました( ゚Д゚)!
え?重いのに氷も2リットルのペットボトルもしょってくれてたん?

ありがとうございます。
ほんまみんなに助けられて生きてる。



さあ、下山します。
しばらくしたら

月輪寺(つきのわでら)
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鎌倉時代からある古刹で法然上人と空也上人ゆかりのお寺です。
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御本尊は阿弥陀如来像は国の重要文化財で他にも立派な仏像がありますが、時間がありませんのでお参りだけさせてただきました。

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私は借りることがなかったけどこちらのお手洗いは使用料200円納めます。
このお寺は山の上で、車は無理だし歩くしかありませんから維持管理も費用もかかって大変なのだそうです。
海外へ行けば基本的にお手洗いは有料ですから、日本にいると当たり前だと思うけど、当たり前じゃないんです。


帰ります。
向こうに見えるのが京都市内
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けっこう下りがきつかった(>_<)

空也の瀧まで下りてきた。
ここから清滝バス停まで歩きます。
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ここは修験道の修行場だったようです。
ここ、なにかいますね・・・。
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ちょっと怖い感じがしました。
時間がないので滝には寄っていません。


清滝のバス停到着
みんな健脚ぞろいで予定より早く着きました。
このバス代金もツアーで払ってくれました。

御朱印で使ってもう小銭がなかったので
なにからなにまで助かりましたm(__)m
山や神社では小銭が必要です。

無事に嵐山へ帰ってきました😄
まだ16時だった。


御朱印
月輪寺
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愛宕神社
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しんどかったけど登山は楽しかった。
そしていろんな学びも多かった愛宕山登山でした。
ツアーのガイドさん添乗員さん参加の皆様ありがとうございました。


翌日の脚はフルマラソンの翌日と同じく
ロボットでした(笑)

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愛宕山登山(その2)「山を甘く見たらダメなのよ」

さあ愛宕山へ登ります。
私自身がが登山初心者なので
登山初めての人のためにも詳しく書いていこうと思います。

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私も、山はマラソンの練習で走って登ったり
走ってタイムを競う登山競走は経験ありますが、リュックを背負って集団で歩いて登山は初めてです。
(若い頃に白山登山経験ありますが…)

といっても今回のレベルは登山初級B(;^ω^)
熊野の中辺路はハイクでした。


すぐに
登山者の皆様への注意書き
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・山上まで4キロ、気温差は10度あります。
自分で登り、自分で下山するほか手段はなし。

なお山上には雨水のみで水道はありません。
便所は社務所横一か所のみです。



マナーも守らず
山を軽く考えてる登山者が多いのだろう。
そして、ここで行方不明になった方の写真と
「探してます」という張り紙が多くて少し怖くなった


ケーブルカーがあった跡
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戦前までここにはケーブルカーがあったのだとか、そのころは上も宿泊施設などもあってにぎわっていたらしい。
ケーブルの鉄は戦争で徴収されたと聞いた。
そらあかんわ(-_-;)


倒木が多い
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きっと去年の台風21号で倒れたんだと思う。


火うち権現跡
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外国人の方がTシャツと半ズボンの軽装で
「バイバ~イ」と
私たちを追い抜いていったが
後で大雨が降って、
結局この人たちは途中で帰ることになる。
山を甘く見たらだめだって・・。


きゃー雨が強く降ってきた!

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皆さん、さすが、リュックのカバーもお持ちなんですね。

初心者なので参考にさせていただくと
ほとんどの方のウエアもリュックもカバーも
モンベルでした。

私のリュックはマラソン時代に買った
ナイキですが

ウエアはユニクロのTシャツと
ユニクロのブロックテックパーカ


私はリュックのカバーを持っていないので、
透明ゴミ袋かぶせました(-_-;)

さらに雨がきつくなる!

ヤッケは暑いから着ませんと言っていた
山岳ガイドの方ですら
「すみません、ヤッケ着ます、皆さんズボンもはいてください」

カメラのレンズも濡れる・・・・
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と皆さん、ヤッケを着て、下のズボンもはいている。多分、登山用の高級品だと思う。

100均の透明の雨用ポンチョとかズボンなんかしてる人誰もいなかった。

実は私はそれをもしものときのためにリュックに入れてました(;'∀')
出しませんでした・・・。


私が着ていた上はユニクロブロックテックパーカに下はエアリズムレギンス+半ズボン
実はこれで十分だった。
みんな蒸し暑いと言っていたけど、
宣伝するわけではないけどユニクロは通気性も良く、この製品は買ってよかったと思う。

ただもし本格的な登山をするなら
やっぱいいのを買った方がいいかもね。
特に靴は・・・。


五合目休憩所
雨がやんだよ~(^o^)
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陽がさしてきた!
神様ありがとうございます。
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また頑張って歩きます。


しばらく行くと
京都市内を一望できます。
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ガイドの方が「京都タワーが見える」
というので見ると・・・

ズームアップ!
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あの丸で囲ったのが京都タワー です。



やがて水尾の別れの小屋に着く。
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登山の場合、お昼ご飯の時間なんてないから
こういう休憩の時間にパッ!と食べないとだめなんです。
おにぎり🍙やバナナ🍌、ゼリーなんかがいいね。


実は私はここで
日焼け止めクリーム塗ってました(笑)
「焼けるのは嫌だ!」

必死で「ぬりぬり~」
お隣の方に「ええ?」てな顔をされたけど
他の1人の女性も塗ってた。よかった。

黒い門が見えてきた!
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これは黒門(総門)

このあたりから愛宕神社の神域になります。
熊野でもそうでしたが
神域からは思うことも行為も神様につつぬけ・・・
ここから神様に目いっぱい心の中で話しかけます。


さあ、愛宕神社までもうすぐです。
がんばろ~(* ̄0 ̄)/ オゥッ!!
その3へつづく・・・。

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愛宕山登山(その1)

京都の愛宕山(あたごやま)へ登ってきました。

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もちろん愛宕神社と月輪寺にも参拝


愛宕(あたご)神社は全国900社を数えるという愛宕神社の総本宮です。
火伏せ・防火に霊験あらたかな愛宕神社、
京都でも最高峰の霊山・愛宕山頂に鎮座しています。



愛宕山は古来から戦国武将に信仰されてきました。
来年の大河ドラマ「麒麟がくる」
の主人公 明智光秀に関するエピソードで有名です。
なので絶対に大河に出てきますね(^_-)-☆

明智光秀が
「本能寺の変」の直前に
愛宕山でおみくじを引き、
何度も凶が出たという逸話
(神様やめとけって言ってたのね)

その後開かれた連歌会で

「ときは今 あめが下しる 五月かな」

という歌を詠んだことは有名です(#^.^#)

他にも伊達政宗の愛宕信仰は有名で
家臣の片倉小十郎の兜には「愛宕山大権現守護所」のお札が貼られていたそうです。


☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆


なぜか今
愛宕山、愛宕神社に行きたくて仕方がなかった
自分の備忘録も兼ねてレポします。


愛宕山
ここはケーブルもロープウェイもありません。
車でも行けません。
自分の足だけで登ります。
もともと修験場だったのですから・・

標高924メートル

クラ〇ツーリズムの「駅から登山」
で愛宕山登山を見つけ申し込む。
山岳ガイドの方もいるので安心(#^.^#)
駅に集合、駅で解散なので気楽だし値段も安い。


☆集合場所は阪急嵐山駅(6月8日㈯)
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昨夜の大雨はなんとか止んでくれましたが
山なので雨具は必須です。
登山は今、人気なのです。
老若男女40人近く集まりました。


ここから予定では路線バスで→清滝
と予定では書いてましたが
なんとク〇ツーさん、全員をタクシーに乗せてくれました。
もち料金も払ってくれました(@_@)

結構な距離があるのに
す、すごい、太っ腹( ゚Д゚)


途中で化野念仏寺とか
心霊スポット清滝のトンネルとか通ります。

清滝
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山も空気も水、そして青もみじも美しい


愛宕神社参詣表登山口 約4キロ
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一般的な登山ルートの表参道
清滝の登山口からは片道約2時間
参拝や休憩時間を含めると往復約5~6時間は必要です。
その前に普段から体を鍛えておくのは
言うまでもありません。


私は過去、マラソンをしていたので
登山を甘く見ていまして
自分が甘かったことを思い知りました😥
でもとても楽しかった😄
登山にはまりそうです。


それでは
愛宕神社参拝へ
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霊山登山はものすごい修行になるそうですからがんばって登ります。
その2へつづく・・・

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那智大社の烏牛王神符(からすごおうしんぷ)の力を思い知る。

熊野那智大社で烏牛王神符(からすごおうしんぷ)を授与していただきました。
これで我が家に

熊野本宮と速玉大社と那智大社の
熊野牛王神符が三枚そろいました(^O^)



そして那智大社の神符を
玄関の胡蝶蘭の鉢の横に置いたんです。
袋に入れたまま(すみません)・・・
(熊野本宮と速玉大社の神符は別の場所に)

そしたら翌日・・・

ええっ!Σ(゚□゚(゚□゚*)

胡蝶蘭のさきっぽの硬いつぼみが!

4カ月たっても咲かなかったつぼみが

一晩で花が咲いてる(@_@)

(胡蝶蘭は2月9日に頂いたものです。)

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上の赤い袋の中には那智の神符が入っています。
那智大社の神符のパワーとしか考えられない。


こないだまではこんなつぼみ(黄色で囲ってます)
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もうつぼみのまま終わってしまうんやろうな~と思っていました(@_@)

一晩ここに置いただけで・・・

熊野那智大社の神様のパワー!

すごすぎます。

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那智大社の烏牛王神符


ちなみに那智大社の神符には
滝の神様のパワーがはいっているそうです。

くわしくは
熊野那智大社のHPに書いてあります。
古と同じく宮中にも納めているそうです。



私のブログの過去記事にも書いてあります。
よろしければ・・

過去記事おんな城主直虎の起請文の裏は「熊野那智大社の神符だった!」

過去記事 「熊野牛王神符「おんな城主直虎でも使ってたね」

熊野権現様の力はあらためてすごいと思いました。
昔の方はこのご神符を懐中に入れてお守りにしていたのもわかりますね。

最近、交通事故多いし
自分で気を付けてもどうしようもないこともありますのでお守りはいつも持っています。
熊野の帰りも高速で一瞬危険なことがありましたが回避できました。

熊野三山へ行かれたら、お守りとともに
この牛王神符を授与していただくのもお勧めいたします😊

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平安衣装で熊野那智大社・那智の滝・飛瀧神社参拝(その3・完結)

那智御瀧 (世界遺産・国指定名勝)
へ参りました。
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6年ぶりに参拝でき感無量でございます。


こちらは飛瀧(ひろう)神社
この御瀧自体がご神体です。

瀧御瀧
こちらのほうが人が多いです。
外国人もやっぱり滝が見たいですもんね。
まずはここで参拝m(__)m

仕方ないけど、ここでもすごい視線…(/ω\)
(同じかっこの連れでもいればいいんだけど一人だし(>_<))


そして社務所で御朱印をいただき
さらに滝を近くで見ることができる舞台へ上がります。

料金大人300円です。
「那智飛瀧神社」のお守りを授与してくださいます。

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ここで「延命長寿のお水」をいただきます。
お金を払うとお盃も持ち帰ることができるのです。
この神様の波動が入ってますから絶対に効果あります。

さらに上へあがる・・
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ここで桜井識子さんブログで

那智の滝のしぶきをかけてもらうと浄化されたり滝のパワーをいただくことができます。
バサーとしぶきをかけられたら、ここの神様にかわいがられた証しです。


とあったのを思い出し、ずうずうしくも・・
心の中

「神様~私こんなかっこうで下からがんばって上がってきたんです。しぶきをかけてくださ~い、お願いしま~す。」

とお願いしました。
すると・・・

そのときっ!

ドバ~ン・バシャーン!
(滝のしぶきの音)


えっ!Σ(゚□゚(゚□゚*) 

しぶきをめいっぱいかけてくださいましたm(__)m
私だけでなく主人にも・・・
ありがたいことですm(__)m

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それだけじゃなく、滝をよく見ると・・・

り、龍神様のお姿がっ!(@_@) 

信じられないかもしれませんが…

龍神さまのお姿がはっきりと見えました。

それも1体や2体じゃないのです。
この滝そのものが龍神さま?
古来より滝には龍が宿るとされていますが、まさか私ごときにそのお姿を見せていただけるとは・・・

6年前来たときはまったくわかりませんでした。
那智の滝の神様
ありがとうございました。ペコリ


☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆ 

そして主人が写真を撮ってくれていたので振り向くと
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「ああ~!」

って大きな声が!
(訳:もうちょっと滝の方を向いていて欲しかったってことらしい・・・)

そう後ろには私の平安衣装の後ろ姿と滝の写真を撮っている方がたくさんいたのです(-_-;)
インスタ映えですか?(-_-;)

まあ、日本にきて、那智の滝にきて
たまたま、
こんな衣装の人が目の前にいたら・・・
当然写真撮りますよね。


中国か台湾の方々でした(-_-;)
女性の方がその動画を撮っていて
「イショニシャシンオネガイ」ということで
中国(台湾?)の方々と一緒に記念写真。

神様、日中友好に役立ちましたか?

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龍神様のお姿を拝見でき感無量(涙)
那智の滝の神様、ありがとうございました。



そして御朱印
熊野那智大社
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左は那智青岸渡寺 
右は八咫烏(やたがらす)御縣彦社(みあがたひこしゃ)
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那智御瀧・飛瀧(ひろう)神社
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無事に帰ってきました。
いろいろありましたが平安衣装(壺装束)体験楽しかったです。

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熊野那智大社の神様、そして皆様
平安衣装を着つけてくだった大門坂茶屋の皆様
ありがとうございましたm(__)m

着物好きの方もそうでない方も
那智へ行かれたら
平安衣装体験いかがでしょうか😊

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